|
NY生活とビジネスを通して学んだ学校では教えてくれない超実践英語を紹介します!あと、英語でのジョークも随時紹介。 | ||
|
AIRランキング英語学習
|
chain of command
= 命令系統、組織内の権威の階層構造 24を見ていてよく聞きますし、 ビジネスの授業でもよく出てきて、 なんか響きがかっこいいので気に入っているのですが、 日本では、なかなか使う機会がありません。 残念です。 なんか、文化に合わないのでしょうか? このchain of commendですが、 上位者は部下に対してaccountabilityがあり、 下位者は上層部に対して、responsibilityがあると習いました。 両方とも、義務や責任と訳すのですが、 その違いが分かりづらく、現地人(米人)からも 何が違うのかと質問が飛んでいました。 教授の説明だと、accountabilityは、 下位者に対しての指示の内容の説明や動機付け、 その指示に対しての責任を持つ。 一方、responsibilityはその指示に対して、 従い実行する責任だといっていました。 accountabilityはビジネス用語では、 よく"説明責任"と訳されているようですが、 これでは意味の不足があることは自明で、 その指示や方針に対しての責任もあるということです。 業務で飛び交っているメールのなかに、
おもしろい単語を見つけました。 初めて見ました。 Please input the data as soon as possible. I'm sorry to hasten you. Due to my clerical error, I had failed to request you for a while. clerical error = 事務上の手違い、事務的な誤り、書き誤り、誤記、書き損じ、書損、些細なミス まあ、ちょっとしたミスってことですよね。 今後、機会があれば使って、覚えようと思います。 ただ、ミスはない方がよいですが。 |
NYに3年半留学してました。 現在は日本にいます。 妻ロッティーと2006年11月に産まれた娘、イチゴと家族3人です。
Author:ブルーベリー
英語を話すためには十分なインプットが必要!ただ聞き流すだけでも脳には自然に英語の文章や言い回しがインプットされています。内容が日常生活での様々なシーンから構成されているので、ある日突然、その英語が口から飛び出します!
|
|
Copyright(C) 2006 英語であそぶ! All Rights Reserved. Powered by FC2ブログ. FC2ブログ 転職 template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦. | ||